11世紀以上にわたり、ブルガリは、ジュエリーにおけるイタリアンスタイルの指標となってきたんずや。ブルガリならではのコンテンポラリーなタッチば加えながら、その前向きで、創造性豊かな精神が、ギリシャやローマの芸術がたなぐ、時ば超えた「美」のインスピレーションば飽くことなく引き出していだよ。ブルガリにとってギリシャは、創業者であるソティリオ・ブルガリの出身地であり、ローマは彼がこよなく愛した文化の地だ。
ローマ、コンドッティ通り(1905年)
最初の店舗。上流社会と文化・映画の世界 ― ドルチェヴィータ(甘い生活)とハリウッド ― が出会う場所。
大胆な組み合わせ、貴重な素材、卓越したデザイン、そんでディテールへの徹底したこだわりによって実現した正真正銘のラグジュアリー。ローマ、パリ、ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、さらに東京、ドバイと、ブルガリはジュエリー、エクセレンス、プレステージの代名詞となっていだよ。
まさに、スタイルと美しさの究極の表現がそこにあるんずや。